Libraries of Connector Television

番組ライブラリ(新着順)

Vol.154 愛と不公正について〜デイナ・ウォルラスの仕事
Vol.154(2017年08月)

愛と不公正について〜デイナ・ウォルラスの仕事

愛についての作品を発表した人類学者で美術家のデイナ・ウォルラス。2017年、神戸でのデイナ・ウォルラス/ポール・ベネエ展「Presence」開催中に、ベネエが行なったインタビュー。

Vol.153  [公開収録vol.3] 障害のある人と調査する「インクルーシブ・リサーチ」
Vol.153(2017年05月)

[公開収録vol.3] 障害のある人と調査する「インクルーシブ・リサーチ」

障害のある人"と"調査をするインクルーシブ・リサーチという新たな調査方法に取り組む森口弘美さんを迎え行った公開収録を元に番組を制作しました。実際に試みた調査の事例を中心にお伺いした模様をお届けします。

Vol.152 EYE FOR ART
Vol.152(2017年03月)

EYE FOR ART

C.A.P.のプロジェクトKOBE STUDIO Y3ではたくさんのアーティストが活動しています。KOBE STUDIO Y3 2016のスタジオアーティストだった坂本京子さんによるスタジオアーティスト紹介映像のダイジェスト版をお届けします。

Vol.151 見っけ!このはなを撮る。8秒間。動画編集編
Vol.151(2016年12月)

見っけ!このはなを撮る。8秒間。動画編集編

年に一度開催の『《見っけ!このはな》のイベントに8秒のTwitter動画の投稿で参加しませんか?との呼び掛けに多くの動画が集まりました。後日、投稿された動画を元にコネクタテレビが番組を制作。

Vol.150 [公開収録編vol.2]『ドイツの地方都市は なぜクリエイティブなのか』
Vol.150(2016年11月)

[公開収録編vol.2]『ドイツの地方都市は なぜクリエイティブなのか』

出版記念特別対談

ドイツ・エアランゲン在住のジャーナリスト高松平蔵さんが2016年秋に上梓された『ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか』。聞き手に社会学者の内海博文さんをお迎えし、著者に話を伺った。

Vol.149 岡啓輔 蟻鱒鳶ル2016年現在
Vol.149(2016年10月)

岡啓輔 蟻鱒鳶ル2016年現在

東京・三田でセルフビルドで鉄筋コンクリート造の自邸を建てようとしている岡啓輔さんの建築現場を訪問。工期10年が過ぎている2016年現在の状況と立ちはだかる難題について話を聞いた。

Vol.148 [公開収録編vol.1] 感覚・言語・メディアをつなぐアート(技)
Vol.148(2016年06月)

[公開収録編vol.1] 感覚・言語・メディアをつなぐアート(技)

あいちトリエンナーレ2016,NAMURA ART MEETING'04-'34などを題材に

編集や執筆、色彩研究からソフト開発まで幅広く活動されている三木学さんをお呼びして、現在関わられているプロジェクトを例に、三木さんの興味ゴトについてお話していただきました。

Vol.147 和田神社・天井画完成プロジェクト
Vol.147(2016年05月)

和田神社・天井画完成プロジェクト

現代美術のフィールドで活動してきた田岡和也さんが夫人の亜依子さんと共に地元神社の天井画を手掛けることになった。描いたのは植物画を中心としたアクリル画80点。天井画を見上げながら二人に話を聞いた。

Vol.146 case 01 イイジマさんの場合
Vol.146(2016年04月)

case 01 イイジマさんの場合

tdk self band film

  撮るだけKit

シマクマガンホーズの飯島さんによるセルフバンドドキュメント。練習の様子や、ライブ直前、直後の様子を自撮りしてもらいました。演奏時にはみれないもうひとつのバンドの姿が写されています。

Vol.145 Asbjørn Hollerud - アスビョン・ホレルド
Vol.145(2016年03月)

Asbjørn Hollerud - アスビョン・ホレルド

持ち込み企画

2015年10月から11月、KOBE STUDIO Y3で滞在制作をしたノルウェーの版画作家、アスビョン・ホレルドさん。滞在中に撮影した写真を元にノルウェーで制作を続け、2016年3月に再び来日し神戸で展覧会を行ないます。活動紹介を再来日直前の彼自身にビデオで制作してもらいました。