京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1にて開催中の展覧会「鉄道芸術祭Vol.1」。メインアーティストである西野達氏に話を聞いた。
東日本大震災後に始まった名もなきボランティア「タノンティア」の被災地での活動に、実際に参加しながら、その半日を断片的に記録した。
紙破りで有名だった村上三郎。坂出達典さんのバー・メタモルフォーゼで語られた美術のはなしが本となって世に出る事になった。
2010年10月、大槻能楽堂で韓国伝統楽器の生演奏による韓国伝統舞踊公演を終えられた張智恵さんにインタビュー。
2010年の6月から7月、CAP STUDIO Y3にて、ブレーメンから二人のアーティストが日本にいる皆さんと物々交換をするプロジェクト"KOBE SWAP SHOP"が行われた。展示してある彼らの作品とあなたの持って来る何かを交換するこのプロジェクトの様子を紹介。
既存の音律を再考し、音の配列から作曲に取り組む藤枝守の活動を、演奏家、砂原悟と行なったレクチャー・コンサートを通して紹介。
京都在住の美術家山口典子さんが昨年パリで行ったパフォーマンスの映像と作品づくりについてのインタビュー。
京都に撒かれた音楽の種。ジャワの伝統音楽とその精神を自然体で実践するHANA*JOSSの二人を紹介。
伊丹の自然(秋の虫)、歴史(酒蔵や町家)、暮らす人々、そしてアートが重なり醸し出されるまちの風景。
1970年代にイタリアで自由ラジオ運動を始めたメディア理論家/実践家、フランコ・ベラルディ氏がいま大阪で語ったこととは。
発達障害児を対象にダンスのワークショップをおこなうダンサー北村成美さんへのインタビュー。
森の中にアート。集まる人々。コモンズ(共有地)が生まれ、穏やかで豊かな時間を経験する。
大阪を拠点に国内外でユニークな活動を続ける「サウンド・アーティスト」を紹介する。
大阪で活動する様々なジャンルの人を紹介するシリーズ。一回目はカメラマンの直江竜也さんを取り上げる。
楽しいことを発見したら人に伝えたい。その方法としてワークショップを作っているアーティストの展覧会「遊びの博物館」を紹介。
アーティスト・イン・レジデンスの為、来阪したVadim Vosters(ヴァディム・ボスタス)の作品制作の様子から展覧会までを取材。
養蜂家でありアーティストである埋橋幸広氏のインタビューと6月に行われた展覧会の様子を伝える。
N.Y.在住の写真家トヨダヒトシさんが、星ヶ丘洋裁学校で行ったスライドショーをレポート。
Annette Moloneyさん(アイルランド/パブリックアートキュレイター)にアイルランドのパブリックアートについてインタビュー。
大阪市・堀江の雑居ビルで毎月開かれている雑貨マーケットを取材し、資本主義とDIY文化について考察する。
*2006年度リンケージ・プロジェクトに参加されたワークショップ生の作品です。
2007年3月に行われたアートイベント"大阪・アート・カレイドスコープ「大大阪にあいたい。」"の展示の様子を、プロデューサーの北川フラムさんのインタビューを交えて紹介。
2007年3月に行われたアートイベント"大阪・アート・カレイドスコープ「大大阪にあいたい。」"の招聘作家であるフェリチェ・ヴァリーニの制作過程を取材。
2005年大阪市芸術家支援制度(大阪AIS)オーディションに合格した、新實沙季さんを紹介。
2006年11月23日〜26日に栗東芸術文化会館さきらでおこなわれた「サファリパークプロジェクトin栗東」コミュニティアートプロジェクトを紹介。
2006年8月に大阪府立現代美術センターでおこなわれたこども対象のワークショップ「キッズアートラボ」を紹介。
7/22,29〜8/6に行われた新世界アーツパーク未来計画実行委員会企画の『ビッグ盆!』を紹介。
7/22,29〜8/6に行われる新世界アーツパーク未来計画実行委員会企画の『ビッグ盆!』。
8/5の『盆踊り復興計画 ウチらの盆踊り』に焦点をあて、取材。
2005年12月に應典院寺町倶楽部(大阪)で行われた「遊行のフォークロア」のプロジェクトを紹介。
大阪府の主催する芸術家交流事業ART-EX(アーテックス)にて、来阪したアーティスト、カティア・ストゥーケ、オリヴァー・ジーバー(ドイツ)の展覧会までの制作風景を取材
*2005年度リンケージ・プロジェクトのワークショップ生の作品です。
篠山チルドレンズミュージアムで2月に行われた『竹スケートを再現してみよう計画』での竹スケートの試作からワークショップ当日までを紹介。
*2005年度リンケージ・プロジェクトのワークショップ生の作品です。
京都精華大学ギャラリーフロールで行われている西田潤(陶芸作家)の回顧展(4/15〜5/16)を軸に故人を紹介。
2006年3月に御堂ビル(大阪・本町)で行われた「wallstream」を取材。
大阪市立芸術創造館の「クラシック・ルネサンス」について戯曲研究会メンバーの小堀純さんと本年度の参加演出家にインタビュー。
2006年1月にcocoroom(大阪)でおこなわれた「屋上」。公演でパフォーマンスをした藤本由起夫さんと大和川レコードさん。後日大和川さんにインタビュアーになってもらい、藤本由起夫さんへインタビュー。
「Early Gallery」のオーナー有田泰子さんに、ギャラリーについてインタビュー。
第3回大阪・アートカレイドスコープ(大阪府立現代美術センター)で行われた松本雄吉(維新派)のdialog(トークショー)を紹介。
図書喫茶「ダーチャ」(大阪)の紹介と、そこで行われている製本ワークショップを取材。
2005年12月に第3回大阪・アートカレイドスコープ(大阪府立現代美術センター)で行われるビッグビッグバンドの活動紹介。
2005年10月22日京都芸術センター(京都)で行われた『青頭巾』の公演と作り手の方々を取材。
小児科病棟に入院しているこどもたちと、アーティストが共同製作を試みるアートプロジェクトを紹介。
「ひとは3ヶ月でマイムの舞台に立てるのか。」。3ヶ月という長期ワークショップの参加者に、マイムを演じて感じた事、公演への意気込みについて等インタビュー。
大阪アーツアポリアで行われるsun and escapeに参加する、若手アーティスト達にインタビュー。
international worksに出演するアーティストLa Manga(メキシコ)。
彼らの作品について、その制作過程や名前の由来を取材。
フェルディナン・リシャールさんに、MIMIフェスティバルやラ・フリッシュ(フランス)についてインタビュー。
2004年10月にオープンした精華小劇場(大阪/なんば)の運営システムの紹介や、前身である精華小学校出身者へ取材。
身の回りのものを見立て、利用してサウンドオブジェや創作楽器を生み出し、サウンドパフォーマンスを行っている坂出達典さんに取材。
音楽家と聴衆の新しい関係づくりをめざす、大阪AIS(アーティスト・インキュベーション・システム)に参加する音楽家二人を取材することで、その試みと音楽家達の魅力を探った。
内橋和久(音楽家/作編曲家)のこれまでの関西での活動と特定非営利活動法人ビヨンドイノセンス設立についてインタビュー。
2004年12月18日に行われる BridgeNoh への想いを味方玄(能楽シテ方観世流)に取材。
2004年9月24日〜26日に開催された名村造船所跡地(大阪)で行われた「NAMURA ART MEETING」の様子を来場者インタビューとともに紹介。
2004年7月17〜18日に京都大学西部講堂で開催された『P-hour』。
イベントを支えるボランティアスタッフに焦点をあて取材。